香港在住のブログ
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発行日時
2017-9-17 17:32
見出し
Stingのワインのお話
リンクURL
http://cafebleuhk.exblog.jp/27121061/ Stingのワインのお話への外部リンク
記事詳細
いつの事かあまり記憶が定かではない。
とにかく仲良し3人組との食事会の日だったと思う。
ワインを持っていこうと思って、Three Sixtyでワインを選んでいた。


予算と相談しながら自分好みの赤ワインを選ぶのは好きだけど、
それほどワインを飲むわけではないので、どれがいいのかよくわからない。
Three Sixtyのワイン売り場は、一応おすすめのワインには札がついていて、
簡単な説明が添えられているので、選ぶのには適した店だ。
そこで目にとまったのがこのラベル


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なんかおしゃれだよなと思って、説明を読んでみると、Stingのワインって書いてあった。
風味や味の説明もたぶんそそられるものがあったからこれに決めたわけだけど、
何が書いてあったのか覚えていない。
でもおいしかったのは確かで、その後何度かリピートしている。
そのうちStingのワインだということは忘れてしまった。
ああ、Toscanaのワインだけどブレンドだってことぐらいしかわからない。


そして先日このワインの隣に並んでいる、でも値段が上のよりかなり安いワインを買ってみた。


b0080418_17202572.jpg
おしゃれなラベルでしょ?


これまた 飲みやすく私好みの味だったので、安くてこの味なら最高だなと思いつつ飲みすぎてしまったぐらい。その時、ふと ああ、そういえば、ここのワインはStingのワインって書いてあったなということを突如思い出した。
そこでググってみるとBingo!おいしかったからトスカーナのIl Palagioのワイナリーを衝動買いしてしまったけど、その最初に飲んだワインは、実はIl Palagioのワインじゃなかった。そこで、Stingが大奮闘してその荒れ果てたワイナリーを建て直して、彼が納得行くワインを造ったということが書いてあった。
私が買っているワイン以外にも白ワイン、あとBest Wine100に選ばれたSister Moonとかいろいろあるらしい。私はMessage in a bottleの赤を飲んでみたいな。
ワインの味に関する薀蓄は、ただおいしいかどうか、好きかどうかの感覚でしかワインがわからない私には書けないので、専門のサイトを見てください。
おすすめです。Stingファンの皆さんも是非試してみてください。




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